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2007.01.01 (Mon)

初めてコメントして下さる方へ

なおっぺのブログへようこそ!
たくさんのブログの中から、私のブログに遊びにきてくれて、ありがとうございます

初めましてのコメントの方へ

自分のブログがある方は、URLを入れて下さい

ブログやってないけど、ちょっとおしゃべりしたいと言う方は、
簡単な自己紹介をしてくれると、お返事しやすくなって、嬉しいです

本当に簡単でいいよ
例えば私なら「40代の主婦です」とか
「娘が2人いるママです」
なんて感じでOKです

もちろんコメントを公開したくない時は
「秘密(SECRET)」にチェック入れれば、
私だけしか読めないから、安心してね

メールをご利用の方へ
当ブログは、基本的にコメントでコミュニケーションをとっていきたいと思っています
ただ、「コメントよりメールがいいな~」と言う方のためにメール機能も付けています
但し、メールのお返事はメールで返すのではなく、ブログ上でする場合もあります
ご了承下さい




只今、現リンク友さん達ののブログにも、なかなか遊びに行けない状態なので
新規のリンクは受け付けていません

こんなやつですが、これからもよろしくお願いします


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23:59  |  未分類  |  コメント(14)

2007.01.01 (Mon)

しあわせなもの

ブログの名前「しあわせ日記」に合わせて
私がしあわせになるもの(好きなもの)を書き出してみました

まだまだ更新中!
流されやすいので、気持ちが変わったら内容が変わるかもね!

家族

亀梨和也

KAT-TUN

菅野美穂

上野樹里

小林聡美

チュートリアル

赤川次郎の本

さくらももこのエッセイ本

マンガ「ぽっかぽか」

マンガ「あさきゆめみし」

マンガ「のだめカンタービレ」

アニメ「名探偵コナン」

テレビ番組「ドリームハウス」

テレビ番組「ビフォーアフター」

テレビ番組「アメトーク」

DS「トモダチコレクション」

くまのプーさん

北海道六花亭のホワイトチョコ

福島三万石のままどおる

浅草舟和の芋ようかん

クリームシチュー

しょうが焼き

チーズケーキ

白玉あんみつ

プリン

甘いワイン

梅酒

甘酒

ふわふわお布団
00:00  |  私のしあわせな事  |  コメント(0)

2007.01.01 (Mon)

ふたりの時間

妄想ストーリーです



車を30分ほど走らせた、海岸沿いの公園には、すでに2~3台の車があった
エンジンを止めると、助手席で眠っていた和也が
「う~ん」と背伸びをしながら目を覚ました

「ごめんね。もっと寝ていたかった?」
「オレの方こそゴメン。久しぶりに○○と会えたのに寝ちゃって」
「ううん。忙しいんだし、仕方がないよ」

私の隣に和也がいる
3ヶ月前までは考えもしなかった
テレビやコンサートでしか会えなかったアイドルの和也の隣にいるなんて

「せっかくだから、上ろうよ」
そう和也が言ったのは、
この公園のシンボルとなっている湊タワー

近くに高い建物もないから
さほど高くはないこのタワーからも、遠くまで見渡せ
昼間は、遠足の子供達などでにぎわってる

「えっ?大丈夫?誰かに見られるんじゃない?」
「大丈夫だよ」
そう言って、和也はさっさと車を降りると、チケット売り場へ歩いていった

私も慌ててついていくと、すでに自動販売機でチケットを買った和也が
エレベーターの前で立っていた

ふたりでエレベーターに乗り展望台へ

展望台には、私達の他に、2組のカップルがいたけど、
どのカップルも自分の世界に入り込んでいて、
誰も、和也に気づく人はいなかった

「うわ~!結構キレイなんだね」そこから見える夜景に感動して、私が言うと
「地元なのに来たことないの?」
「ないない!初めてだよ」
ちょっとはしゃぐ私に
和也は「フッ!」と笑顔を見せた
「えっ?何?」
「ううん。可愛い」
そう言いながら、和也は、私の肩に腕を回した

さっきまでいたカップルは、
いつのまにかいなくなり、展望台には2人だけになっていた

「和也!今日帰るんだよね」
「ゴメンな。ゆっくりできなくて」
「仕方が無いよ。明日の夜からツアー始まるもんね。
こうやって会いに来てくれただけで嬉しいよ」
「○○は来るの?ライブ」
「うん。友達が一緒に行こうって」
「友達ってブログの?」
「友達には、付き合ってること言えないし」
「○○と出会ってから、初めてのライブだもんな。席、どこ?」
「えー、いいよ。会場で目が合ったりって、なんか恥ずかしいから」
「でもオレ、何万人いても、○○の事見つけられるよ」
和也は、こういう恥ずかしいこと、サラッと言えちゃう人なんだよね

「アッ」何かを思い出したように和也が言った
「何?」
「メンバーに手振ったりすんなよ」
「それって、ヤキモチ?」
「ちげーよ」
すねたように視線を外す和也
こんな和也が可愛くて、ちょっとカラかってみる
「ふ~ん。赤西君のうちわ買って振っちゃおうかな~」
和也は、何も言わずに、また私の方に向き直り、少し真剣な顔で、
荒々しく私を抱き寄せると
そのまま、和也の唇が、私のと重なった

明日からは、またみんなのアイドル亀梨和也として、
光の中に戻っていく彼

でも今は、私だけが知る彼の顔
ほんの少しだけど、大切にしたい2人の時間だから・・・

Fin



どうでしょう!?

ちょっと内容が可愛すぎるかな?
そこがちょっと恥ずかしい
初心者なので許してください
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